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#あなたは左右両翼に囚われた状況にいたんですね。軍政時代とコミュニズムと。
60年代には右も左もない。僕らはアナーキストだった。アメリカの若者やビートルズのようにね。彼らは政治に縁がない、でもその行動は政治そのものだ。
新しい実験や全てを巻き込む新しい創造性が衝突を呼んだんだ。
政治思想。右か左か?プーチンかレーガンか?という意味でなら、僕らの望みはデカかった。スタートレックの惑星連邦だ。
-ウィー・アー・オール・ワン。ウィー・アー・ザ・ワールド。-僕らはそれを飲み込んでいたし、若い子たちも同じ気持ちだった。世界中にエネルギーが渦巻いていたんだ。
— 「好きになった」メモ: 本編「ブラジルのはっぴいえんど」 オス・ムタンチスとは何だったのか セルジオ・ヂアスのインタビュー (via ginzuna) (via aya18) (via uessai-text)